2018年4月17日火曜日

ひまわり

監督  ヴィットリオ・デ・シーカ
音楽  ヘンリー・マンシーニ
出演者 マルチェロ・マストロヤンニ
    ソフィア・ローレン

一番最初は1970年公開で高校の映画研究部主催の学校映画観賞会で観た記憶がある。
それ以来、10年に一度くらいの間隔で4~5回観ている。
ラストシーンの意味がどうしても腑に落ちないからだ。
ミラノ駅でローレンがマストロヤンニを見送る別れのシーン。
若い時はそれまでの時間にSEXはしていないと思っていた。
今回、観たことで確信した。この二人はSEXしたと。
これで長年の疑問が解決した。

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